2013年10月15日(火) 古市庵
今日はさっちゃんがカバーした恋あざみについて調べてみた。
勝彩也(かつあや)さんがテイチクから昭和45年(1970年)12月に発売した唄だ。
作詞:泉淳三 作曲:彩木雅夫 編曲 編曲:森岡賢一郎
声が森進一さんに似ているが、その森さんもこの歌をカバーしているほか小林幸子さん、瀬川瑛子さん、三沢あけみさん、八代亜紀さん、秋吉恵美さん、宮史郎さん、中村美津子さん、五木ひろしさん、最近では五条哲也さん、こやすなおみさん、北山たけしさん、など男性女性を問わずカバーする人は多い。

今朝海老名駅まで足慣らしの買物、先週に比べ帰ってきてからの疲労感はなくなった。
まだ階段の上り下りは足元もおぼつかないし下腹にだいぶ負担がかかる。
海老名のマルイで豆腐を買い入れた後、米八と古市庵で稲荷を見て回り、結局は古市庵で普通の稲荷5個入り315円(手前側)、ワサビ入り105円、ハス入り105円、ゴマ入り2個94円(三角形)合計619円。
写真を撮った後昼までラップをかけてしまっておいた。
プレーンのほうは油揚げが薄い、味も薄味で少し甘い。
ゴマ入りはゴマの風味が油揚げの食感を妨げている。
はす入りはあっさりしすぎていて主張がない、ガリと一緒に食べても変化がないのは何となくつまらない。
プレーンをもう一つ食べてみたが甘みが感じられるくらいでつまらない味だ、決して不味いというわけではないが面白くない。
この辺でカップのしじみ汁を飲んだ、もう一つワサビを食べるかどうか悩んだ末、口に入れると高菜かと思う口当たりだったがワサビ特有の辛味と鼻へ抜ける香りが心地よい。
やはりプレーンがばらでまだ並んでいなかったのが響いて全部は食べきれない、これで夕方も稲荷を食べるようだ。
志乃多を二軒分買ってきたときは3回に分けたのでそれよりはましか。
インスタントとはいえしじみ汁が美味しい、馬車道の勝烈庵本店のしじみ汁が無性に飲みたくなった。
勝彩也(かつあや)さんがテイチクから昭和45年(1970年)12月に発売した唄だ。
作詞:泉淳三 作曲:彩木雅夫 編曲 編曲:森岡賢一郎
声が森進一さんに似ているが、その森さんもこの歌をカバーしているほか小林幸子さん、瀬川瑛子さん、三沢あけみさん、八代亜紀さん、秋吉恵美さん、宮史郎さん、中村美津子さん、五木ひろしさん、最近では五条哲也さん、こやすなおみさん、北山たけしさん、など男性女性を問わずカバーする人は多い。
今朝海老名駅まで足慣らしの買物、先週に比べ帰ってきてからの疲労感はなくなった。
まだ階段の上り下りは足元もおぼつかないし下腹にだいぶ負担がかかる。
海老名のマルイで豆腐を買い入れた後、米八と古市庵で稲荷を見て回り、結局は古市庵で普通の稲荷5個入り315円(手前側)、ワサビ入り105円、ハス入り105円、ゴマ入り2個94円(三角形)合計619円。
写真を撮った後昼までラップをかけてしまっておいた。
プレーンのほうは油揚げが薄い、味も薄味で少し甘い。
ゴマ入りはゴマの風味が油揚げの食感を妨げている。
はす入りはあっさりしすぎていて主張がない、ガリと一緒に食べても変化がないのは何となくつまらない。
プレーンをもう一つ食べてみたが甘みが感じられるくらいでつまらない味だ、決して不味いというわけではないが面白くない。
この辺でカップのしじみ汁を飲んだ、もう一つワサビを食べるかどうか悩んだ末、口に入れると高菜かと思う口当たりだったがワサビ特有の辛味と鼻へ抜ける香りが心地よい。
やはりプレーンがばらでまだ並んでいなかったのが響いて全部は食べきれない、これで夕方も稲荷を食べるようだ。
志乃多を二軒分買ってきたときは3回に分けたのでそれよりはましか。
インスタントとはいえしじみ汁が美味しい、馬車道の勝烈庵本店のしじみ汁が無性に飲みたくなった。
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